<提案>例えば、5年で10倍に上昇するような銘柄のご提案

<提案>例えば半年で3倍に上昇するような銘柄のご提案


<提案>例えば大恐慌相場の場合 614%の上昇

1929年~1940年、NYダウがマイナス71%の下落をしたとき、
614%の上昇をするような投資方法のご提案

1929年の大恐慌と比較した場合(1929年を100として指数化)

<提案>経済の大転換が起きた場合 1094%の上昇

上記グラフの1966年〜1980年、NYダウが横ばいのとき、
1094%上昇するような投資方法のご提案



これから起きる可能性のある経済の大転換で、
これらの相場が再現される可能性が非常に高いです。
各国政府や中央銀行の動きを見ていると、国際金融資本などは、
これら経済の大転換を確信的にやっている可能性が非常に高いです。

次の10年、投資で大きな利益を上げるにはどうしたらいいのか?

<投資家の疑問>モダンポートフォリオ理論に基づき、国際分散投資をすればいいのか?

モダンポートフォリオ理論とは、マーコヴィッツの投資理論で、金融資産をリスクを定量化し、
複数の投資対象を組合せることで、最適なポートフォリオを構築する投資方法です。

弊社が国際分散投資を提案し始めた2005年、
国際分散投資は大きなパフォーマンスを上げていました。

しかし、現在、値動きの異なる国内外の株式に投資すれば、
リスクを分散して安定した収益を望めるという謳い文句は
証券会社のHPや営業マンの営業トークの中で使われるようになりました。

2008年、世界中の株式相場が下落し、
原油を始めとする商品相場も大暴落を起こしました。
長期投資をしようが、分散投資をしようが、世界中の大暴落には勝てません。

「不況の時にはデフェンシブ銘柄を買いましょう」などという
モダンポートフォリオ理論は、ただのたわごとに過ぎなくなりました。

次の弱気相場で無事に済むセクターがあるはずはないし、
ベンチマークとなる指数より下落率が小さくて済むという理由で、
デフェンシブセクターを持つのは証券会社の言い訳だけにしたいところです。

我々が求めるのは「他人より良いパフォーマンスをするかどうか」ではなく
「儲かるか、損をするか」です。

国際分散投資にも利益確定と参入タイミングが必要な時代の到来です。

<投資家の疑問>絶対リターンを目指すヘッジファンドに投資すればいいのか?

いつ、どの時点で投資しても、株価の変動に関わらず
一定の絶対リターン確保を目指すヘッジファンドなら安全か?

2008年、ほとんどのヘッジファンドが戦略的に破たんしました。
2000年以降、膨張を続けた10,000社を超えるヘッジファンドの15%
1500社が破綻に追い込まれました。

ヘッジファンドの解約が下落をパニックに変えたのは、
テレビ報道や新聞紙上でも報道されたことです。

ごく一部の優良なヘッジファンドの選択、
相場に合わせたヘッジファンドのスイッチが必要となってきました。

老舗のヘッジファンドが次々と破たんする中、
これからの経済の大変動を生き残るヘッジファンドを選択することは、
一般の投資家には難しい状況です。

これから起きる経済システムの大転換を生き残る投資方法とは?

現在は、不況によるデフレと、史上例のない経済対策による
強烈なインフレーションが拮抗している状態です。

デフレ相場でもインフレ相場でも、株式相場の一般的な投資法では、
大きな下落相場または、長期不況による横ばい相場が続きます。

最悪の場合は、インフレ下での不況相場、スタグフレーションの危機が起きます。

では、質問の内容に戻り、再度、問います。

次の10年、投資で大きな利益を上げるにはどうしたらいいのか?

簡単です。

逆相関、つまり、逆の動きをする投資対象に投資すればいいだけです。

例えば、こんな投資対象


ダウ指数に代表される株式相場が上昇時に、軽い下落をし、
株式相場が暴落または横ばいで低迷するとき、大きく上昇する投資対象に投資します。

大恐慌になるならば・・・

仮に今回の暴落が大恐慌相場と同じであるならば、
我々の取るべき選択は持ち株を今すぐ現金化することです。

1929年の大恐慌では、1929年に最初の大暴落があったあと、
1932年には、更に5分の1まで再び大暴落をしています。

今回の相場が大恐慌になるのかについては、
無料レポートを申込された方に、解説レポートをメールマガジンで配信いたします。

しかし、ただ、現金化するだけでは、今後起きる経済の大転換にて、
多くのお金持ちと一緒に、結局は多くを失うことになるでしょう。

では、どうすればよいのか?

その回答が下記のような投資対象です。
過去の大恐慌相場でも、これらの投資対象は、十分な成績を収めました。

ほとんどの金融資産が大暴落を続ける中、
大恐慌相場でも10倍以上のリターンが望める投資方法があります。

大恐慌対策の代表的な投資対象は、金(GOLD)ですが、
それでは、GOLDに投資すればよいのか?

といえば、それは正解ですが、100点満点ではありません。

弊社では、【小金持ち投資塾】メールマガジン(まぐまぐ公式メルマガ読者数7万人)にて、
2008年のリーマン破綻以来、金投資を薦めてきましたが、
その程度のことは、無料レポートでお伝えします。

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「ゴールドラッシュ投資法」は、情報の劣化を防ぐため、及び、
サポート拡充のため、かなり速いペースでの値上げを予定しております。

もし、このHPに来た時点で、大きく値上がりしている状態でしたら、
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サポート体制の状況を見て、購読者の増加ができる状態になりましたら、
期間限定で割引販売のご案内を差し上げる予定です。

ただし、割引販売のご案内は確約できません。
割引案内を差し上げる前にも、値上げは続行いたします。
割引販売のご案内を待っていて、投資タイミングを逸することだけはないように
どうぞご注意ください。投資情報料は、投資リターンで得るという
当たり前のスタンスを持つ投資家を歓迎します。

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上記無料レポートを申込された方には、【小金持ち投資塾】メールマガジンとはまた別に、
現在の経済状況、銀行の不良債権状況、ドル暴落など、特別に書き下ろしたレポートを、
メールでお届けします。

既にご紹介したチャートのような投資対象は、ある程度の投資知識を持つ人でしたら、
すでにポートフォリオに組み込んでいる可能性もあります。

本書では、このレポートの作成にあたり、日本語での書籍、WEB情報について
一通り確認作業を行い、他には解説書の存在しないことを確認し、
それなら自社で作成してみようということになりました。

今回の投資対象の選定にあたり、海外のファンドや株式などの投資対象を含め、
膨大なデータを抽出しました。

多くの投資家が持つ、これから起きる未知の相場に対する悩み

各国の金融政策により、当面の間、金融危機の再勃発は避けられています。
当面のデフレも回避されています。しかし、国債暴落、銀行の連鎖倒産、
ドルの大暴落など、大規模な経済危機の要因はまだまだたくさんあります。

アメリカはジンバブエ並みのハイパーインフレに苦しむことになる。
私は100%確信しているが、アメリカはハイパーインフレになるだろう。
─2009年5月27日 ブルームバーグ

ジンバブエは2万5000%というハイパーインフレにより、経済がカオス状態になっています。


サブプライムの膿を出し切るには、5~6年はかかる
─ジムロジャーズ

国民年金と厚生年金の積立金、9兆円台の赤字、市場運用利回りもマイナス10%

経済の悪化による金融機関への影響は、第2次大戦後最悪
─ウォーレンバフェット

トヨタ2007年の2兆円の営業利益から、2008年は4000億円の赤字決算
日立製作所、製造業として過去最大の赤字計上
ソニー14年ぶりに2600億円の営業赤字に転落

米国2009会計年度の財政赤字1兆8410億ドル(2月予測から890億ドルの拡大)
GDP比12.9%で戦後最悪、世界史上例のない赤字規模
2010会計年度の財政赤字予測1兆2580億ドル
─2009年5月12日 日本経済新聞


あなたの資産運用は、これらすべての事象を想定した運用ですか?

あなたの投資方法は、これらすべての事象の行き着く先を織り込んでいますか?

これからご紹介する「ゴールドラッシュ投資法」は、
現在、起きている全ての経済状況、これから想定される最悪の事態を
すべて想定内にした投資法です。

現在の経済状態、このHPに書いてあることがイマイチ理解できないという方は、
どうぞ無料レポートと申し込み後に配信されるメールマガジンにて、
現在の経済状態の学習にお役立てください。

新聞やニュースでは取り上げることのない、本当の経済の姿が理解できます。

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最近の政府発表やアナリスト、報道で何かおかしいと感じませんか?

現在の金融を取り巻く情報は、
まるで、戦前、実際は戦況がかなり厳しい状態なのに、
勝ち戦ばかりを報じた大本営発表のようです。

今回の大暴落は、住宅ローンに端を発した住宅ローン証券の暴落が主因です。
これらデリバティブ市場の時価総額は、世界の株式時価総額の10倍にも及びます。

各国の中央銀行は、今までの金融システムの崩壊を防ぐために、
あらゆる手段を講じています。利下げ、資本注入、国債の買い上げ、
空売り規制などにより、これらのツケを民間から政府に移行しました。

資本主義の中心である銀行はすでに破綻しています。

現在、破綻を免れているのは、一昔前までなら完全に違法であった
不正会計処理を、政府の許可のもと実施し、表には出てこない
オフバランス(帳簿外)での大量の資金供給を受けているからです。

ワシントンミューチュアル銀行 8分の1に下落

バンカメ 5分の1に下落

バークレイズ銀行 6分の1に下落

<回答>全ての悪要因のシナリオに対応する投資法

大恐慌、長期不況、景気回復、経済危機の再来、
これらすべてにおいて、資産を保全し、
逆に今、富める者から、今、持たざる者への富の移動を掴む。

知恵を持たない富める者は多くを失い、
知恵を身につけた持たざる者が、次の時代をリードする。
その答えを提案します。

本書はこれらの最悪の事態から資産を守り、資産を逆に増大させる投資法です。

  • 銀行の連鎖倒産
  • 信用収縮の再来
  • 最も安全な資産と定義されている米国債の紙屑化
  • ドル暴落
  • ハイパーインフレ
  • 世界的な株の大暴落の再来
  • 米国が破綻したとき、生き残るための資産運用
  • 長期に渡る大不況相場
  • 資本主義の崩壊
  • アメリカ帝国による侵略戦争
  • 現在の経済システムの崩壊

これからの激動の時代、

既に経験したように、
全てのポートフォリオが下落するという事態を想定しなければなりません。

ポートフォリオ理論の致命的な欠点は、
全ての相場の下落を想定していないことです。

大恐慌時の中間反騰を思い起こさせるような株価の反騰が起きていますが、
トレンドははっきりしないし、近い未来の相場でも誰も答えを出すことができません。

今、最も意識しなければならないことは、大きな負けをしないことです。
負けないことが勝ち残ること、勝ち続けることにつながります。

 

我々が今まで信じていた価値観は一夜にして崩壊する可能性があります。
これから起きる経済の大変動を生き残り、大きなリターンを得る。

一部の金融資本家が生き残りをかけて相場を誘導させています。

既存の価値観と投資法から抜け出せない現在のお金持ちは没落し、
新しい価値観に対応した知恵を持つ者が、次の時代の覇者となります。

あなたは、経済の大転換を生き残る投資方法を、
今から身に付け、次の時代を生き残る覚悟はありますか?

この投資方法は、もう間もなく、第1回目の値上げを実施します。



この投資法を手に入れることのできる時間も、
この大相場に参加できる時間も残りわずかです。

「ゴールドラッシュ投資法」は現在、期間限定20,300円で提供しております。

定価は49,800円ですので、29,500円の割引です。

ゴールドラッシュ投資法

定価49,800
期間限定特別価格20,300

  • 第1部 PDF192ページ
  • 第2部 PDF128ページ
  • 第3部 PDF 133ページ
  • 銘柄一覧表 PDF 7ページ
ゴールドラッシュ投資法

お申し込み

FAQ

Q.

金投資を薦める内容ですか?

A.

本書は、これから想定される経済状況をすべて把握し、そこから想定される事態に対処できる投資方法です。恐慌対策、不況対策として、金についても詳細な解説を加えていますが、金現物、先物、金ETFなどを単に解説している内容ではありません。

Q.

ネットや書籍で手に入る内容ですか?

A.

日本語以外の言語で記述された媒体については調査しておりませんが、日本語で記述された媒体には、類似した内容はありません。

Q.

証券会社などを通して投資をすることができますか?

A.

一部国内、及び海外の証券会社にて、取扱可能です。国内大手の証券会社にて調査を依頼したところ、電話または担当者を通じて、ほとんどの商品にアクセス可能でしたが、現在のところ、これらの投資対象の知識不足から、証券会社の営業マンが薦めてくることはないようです。

また、海外の証券会社にて投資する場合、弊社にて、口座開設マニュアル・口座開設サポートなどで、取次ぎすることが可能です。

Q.

この書籍を取り扱っている会社はどのような会社ですか?

A.

この教材の販売元であるグローバル・インベストメンツ・ジャパンは、2005年より投資情報の取扱を始め、IPOブーム期の書籍、海外投資などの分野の書籍、セミナーで、累計1万部以上の販売実績があります。

そして、まぐまぐ配信のメールマガジン読者数7万人、独自配信のメールマガジン読者数5万 人など、投資系としては国内有数の規模を誇る会社です。



全ての事態を想定内とする投資法を手に入れる

購入者のご感想

東京都 鈴木様

かねてから、メルマガにて告知がありましたので、
公開後、真っ先にこの投資法を手に入れました。

なぜ、今まで株式相場が上がり続けてきたのか?
なぜ、今までの価値観を捨てなければならないのか?
なぜ、この投資対象に投資しなければならないのか?

全てを読み終えて、ため息が出ました。
このため息は、国際金融資本がどのように、
今までの相場を誘導してきたのかを知ったことによるため息です。

そして、この先、この切迫した事態がどこに向かうのかを知り、
居てもたってもいられなくなりました。

私の場合は、本書の中で紹介されていた大手証券会社にて、
これらの投資法を実践してみようと思います。
果たして、私の担当者がこれを聞いてなんと言うのか、
今から楽しみです。

大阪府 中谷様

この投資法は、今の相場を生き残り、利益を上げるというだけでなく、
これから数十年の長期にわたり、有効というか、やらなくては生き残れない投資法ですね。
大手○○株を、時間分散で買い進め、同時に○○○○の株を少額ずつ購入し、
更にとてつもないリターンを狙いにいきます。

○○○○株と○○のファンドは、長期でかなりの利益を生みそうなので、
Ebook内で紹介されていた口座で、海外で構築していこうと思っています。

利益確定したら、もちろん税金は払いますよ(笑)

東京都 河内様

私は株もFXも海外のファンドなども経験があるのですが、
この投資対象は、盲点でした!
ファンドも大手○○株も、○○○○も、全部やります。
国内で買うことのできる○○○○ファンドは、昨日、さっそく注文を出しました。

ちょっと手数料は高いのですが、海外のファンドは○○株の比率の高い○○○○にし、
こちらも国内の証券会社で発注しました。はじめ担当者に、今まで扱ったことがないので、うちでは買えるかどうかわからないと言われたのですが、調べたら購入可能でした。

埼玉県 福井様

○○○○投資に関しては、私は昨年からファンドですでに投資していました。
おかげで50~100%のリターンを確保することができましたが、
利益確定のタイミングが難しいところですね。
まだまだ上がるだろうという思いからついつい欲が出てしまいます。

でも、○○○○の○○株がいまだ割安なことや、○○の○○○○株のデータは初めてみました。以前、国内の私募案件でクローズされているファンドで投資したことがあるのですが、タイミングが悪かったのと、投資先に詐欺っぽいファンドが混ざっていたので、こちらはマイナスです。このクローズドファンドは、マザーファンドのような形式なので、投資先の詳細がほとんどわからないのですが、そこが売りにしている何倍にも上がる投資先のデータがこれだったのか!?と思いました。自分でハイリターンファンドも作れますね。
御社でこれらをパッケージ化したファンドを組成する予定はありませんか?ファンドをやってくれたらそちらにも投資してみたいです。よろしくご検討ください。

神戸市 新井様

今、なぜ株が上がっているのか? どれだけ詐欺的なことが行われているのか、本書を読んで初めて知りました。いつものことながら、日経新聞やTVではなぜ報道しないんでしょうかね?また数年したらNHKなどでも振り返って番組を作るんでしょうね。そのときには遅いのでしょうが。。。この壮大な詐欺のツケを払うとき、そのツケで損をする人の分が、本書を読んで先に投資していた人の利益になるのでしょう。非常に勉強になりました。いつもありがとうございます。

東京都 平田様

3月からの反騰局面で○○○○や○○○○などの株式を買うことができ、けっこうな利益を上げています(まだ、全部、利益確定はしていませんが)、小金持ち投資塾メルマガを参考に、6月のSQ前にある程度の利益確定はしました。そのあと、見事に下がっていますね!?

大恐慌にならなくても長期の低迷相場が起きたらどうしよう?とか、もしこのまま景気回復したらどうしよう?とか、この相反する相場にどう対処していけばよいのか?これが大きな悩みでした。しかし、どのような相場になろうとも、実際に報道されない経済の情報を知ることで、どちらの相場が来ようとも利益を上げることができそうです。

私は、中国株でも大きな利益を上げているので、こちらを一部現金化したものがあるので香港の○○○○を買ってみます。あと、ロシアの○○○○も買いたいのですが、こちらはどこの証券会社で買うのがベストでしょうか?

お忙しいとは思いますがよろしくお願いいたします。

○居様

IPOの頃より、お世話になっております!
何度かセミナーにも行かせて頂いた者です。

「ゴールドラッシュ投資法」値上げ前に購入させて頂きました。
ものすごいボリュームで一読するのにも一日がかりでしたが、
さすがに調べ上げている!といった感じでいちいち頷きながら
読ませて頂きました・・・。本当にため息です・・・。

早速、「東証SPDR」で現物、
「○○ファンド」、中国の○○株を買ってみようと思っているのですが、
これらは「今」買うべきなのでしょうか?
「金」についてはほとんど見ていなかったので、
現在が買い時なのかどうか相場感がつかめません。
「ゴールドラッシュ投資法」を読んで現実を知った今、
もうただちに○○買いに走ってしまいそうなのですが・・・。

それから、
私は今現在、中国株の「広州広船国際」「招商銀行」を
持っているのですが、これらはいったん売った方がいいのでしょうか?

メールが殺到しているかとは思いますが、お返事頂けましたら
嬉しく思います。

「ゴールドラッシュ投資法」・・・
こんなにお安く教えて頂いちゃって、申し訳ないような価格ですね。
いつも謙虚な金額で、超一級の内容・・・
数ある情報商材の中でも、もっとも信頼のおけるものだと
とても感謝しております。

弊社より一言

2008年は、まさに歴史の教科書に載る暴落となり、歴史的な1年となりました。

この変化は、いつもの景気の波による変化ではありません。
もっと根本的な構造的な変化である可能性があります。

それは、もっとも深刻である場合、
現在の資本主義体制の崩壊も含む可能性があります。

この歴史的な転換点から、歴史的な投資チャンスを掴むことができるかどうか?

ここに、次の10年、あなたが富める者に代わることができるかが掛かってきます。
人生を掛けて取り組む価値のある投資法を手に入れてください。


ゴールドラッシュ投資法

定価49,800
期間限定特別価格20,300

  • 第1部 PDF 192ページ
  • 第2部 PDF 128ページ
  • 第3部 PDF 133ページ
  • 銘柄一覧表 PDF 7ページ
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当教材は、著者と同じような利益が出ることを保証するものではありません。株式及び信用取引は価格変動リスクを伴い、また証拠金を上回る取引を行うことがありますので、場合によっては投資額を上回る損失を被る可能性があります。株式取引や信用取引には取引業者の売買手数料がかかります。