海外投資をアメリカETRADE(イートレード証券)から始める!海外口座開設は誰でも簡単にできます。海外に資産を移して、ほったらかしの長期投資で資産1億円。

これが究極の投資スタイル! 日本にいながら、米国ETRADE(イートレード証券)に口座開設をして、海外投資でほったらかし資産運用をする方法「小金持ちのためのアメリカ証券口座開設&実践マニュアル」〜ETRADEから海外投資をはじめよう!!〜

≪お知らせ≫

現在、アメリカE*TRADE口座開設マニュアル及び、
口座開設サポートの販売を停止しております。


その理由は、現在E*TRADEの銀行部門が、米国サブプライムローン問題の影響を受けたために経営状況が悪化しているからです。
(我々が利用している証券部門の問題ではありません)

販売再開時期は現在のところ未定ですが、
代替案としまして、香港のネット専業証券 BOOM証券をご紹介します。

BOOM証券は郵送での口座開設が可能な上に、世界の株式、ETFやADR、そして、ヘッジファンドで有名なMAN社をはじめとしたミューチュアルファンドも買えます。
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  • 日本国内だけで預金している人
  • 投資といえば日本株だけ、という人
  • 日本の証券会社での投資が当たり前、と思っている人
  • 日本株の値動きに一喜一憂している人


日本国内だけに限定したポートフォリオは、ハイリスクの塊です!!


ご存知ですか?

日本の国家が危機にさらされている事を。

ご存知ですか?

私たちの資産が危機にさらされている事を。


ライブドアショックで大損
突然の暴落で大損
国内大企業の相次ぐ不祥事
増税、年金破綻、ハイパーインフレ、預金封鎖・・・


あなたは、日本の投資商品だけで作るポートフォリオで、
将来の資産形成が安泰であると、心から思えますか?

国内での投資に危機感を感じている方は、こちらの無料メールセミナーに
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● アメリカと香港、あなたはどちらを選ぶ?
● 誰もが抱く、海外投資への不安を徹底解剖。
● 海外に証券口座を持つことで得る、大きなメリットとは?

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メールアドレス: 

1997年、お隣の韓国では、アジア通貨危機をきっかけに様々な要因が重なり、
保有外貨が底をつく国家的な金融破綻となりました。

当時のKOSPI(韓国総合株価指数)も10年振りに最安値が更新するなど、
大きなダメージを受けております。

他に、近年では2001年アルゼンチンが破綻しましたが、
一時的に国民の預金が封鎖されました。

次に、このような状況になる恐れが強いのが、日本なのです。

あなたの大切な資金を、このまま日本国内(円)だけに
留めておくのですか!?


世界を見渡せば、ほとんどの国の人は自国の通貨というものを
信用していません。

だからアジアの小国では、自宅で米ドルのタンス預金をしているのです。

苦労して作り上げた資産が、紙切れになってしまうかも知れません。

このままでは国家の「カモ」になるだけです。

日本の常識は世界の非常識です。

海外投資「何故、アメリカ市場なのか?」

「米国に証券口座を持つということ」

最近、外国株への関心が一段と高くなりました。

特に、中国株を中心とした海外の株式やファンドに、
投資対象を拡げている方がかなり増えてきました。

それはやはり、国内にはない魅力があるからです。

相場の上げ下げに関係なく、一度投資してしまえば、あとは成長利益を
受取るだけのほったらかしの投資ができるのが大きな魅力です。

しかし、日本国内で外国株を買おうとすると、
「高い手数料」「限られた銘柄数」「リアルタイムで取引ができない」等
さまざまな弊害が出てきます。

例えば手数料。

国内手数料、現地手数料、為替手数料、不利な為替レート等・・・
これだけではじめから数%下落しているようなものです。

では、どうすればよいのか?

株式を発行している現地の証券会社から、現地通貨で購入するのが一番良いのは、
誰でもわかることですよね?

しかし、アメリカ株、ヨーロッパ株、BRICs各国(中国株、インド株、ブラジル株、ロシア株)、
エマージング諸国(タイ株、ベトナム株、南アフリカ株など)等、
世界各国の証券会社に、それぞれ口座を開いて取引するわけにはいきません。

どこか1つの口座から外国株を、しかも隠れた優良株を買い付ける。

こんな事ができると良いのですが・・・。

・・・実は、

  

アメリカの証券口座で、すべて買えます。


スイマセン、「すべて」は言い過ぎでした(笑)
しかし、我々が興味を持つような優良銘柄は、
ほとんど買えると言っても過言ではありません。

しかも米国市場に上場する企業は、世界一厳しい上場基準をクリアしている
ものばかりです。

アメリカ市場から国際分散投資が可能です。


海外ファンドも安く買えます。

また、海外ファンド(ETF)も、世界最大規模で、世界一競争が激しい
アメリカ市場から投資することをお薦めします。

「外国株は確かに魅力的だけど、どれを買えばよいのかわからない」
「個別銘柄を選別して投資するのは、私には向いていない」

そんな方に、特にお薦めです。

中国、ロシア、ブラジル、インド、タイ、ベトナム、韓国、香港、ヨーロッパ諸国・・・
ほとんどの国へのファンドが設定されています。
そしてアメリカETF(上場投信)は、日本とは比較にならない程の種類が
ラインナップされています。


アメリカから世界の成長国へ投資できます。

※ミューチュアルファンドはアメリカEtradeでは購入できませんが
 その分を豊富な種類のETFで、充分にカバーすることが可能です。

海外投資「何故、日本国内だけではダメなのか?」

今現在、一つだけ言えることは
『もはや国や企業(勤め先)が個人の将来を保証してくれる時代は終わった』という事です。

「終身雇用・年功序列、老後は預金金利と年金生活」これらの言葉は
もはや死語となりました。

個人とその家族の将来・資産・老後は、自己責任において
あなた自身で守っていくしかないのです。

そこでいざ、投資をはじめようと周りを見渡しても、日本国内に魅力的な投資対象は
ほとんど見当たりません。

少子化や財政赤字で破綻する可能性の高い国の株式だけで、
ポートフォリオを組むのはあまりにも危険だとは思いませんか?

日本企業の配当は、平均1%未満です。

しかし、日本を除く世界各国の平均配当は3%台、そしてアメリカ市場には
5%を超える世界中の優良銘柄がゴロゴロしています。

日本企業の配当性向は世界でも最低ランクです。

しかも、ライブドアVSフジテレビの報道でも明らかなように、
株主が会社の持ち主である事を知らないような会社に投資し続けますか?

ちなみに2006年のライブドアショックでは、日経平均が1日で1,000円も
暴落しました。

そんな国に自分の資産の全てを預ける気にはなれません。

預貯金にしても、日本はインフレリスクが非常に高いです。

インフレになれば円の価値が下がり、最悪国家破産を迎えた時には
ハイパーインフレを引き起こし、その価値は紙くず同然となってしまいます。

それでいて、ほとんど金利が付かない現状では投資価値はゼロです。

日本がダメなら国外に目を向けることは必然的です。

価値あるものに投資をすることは当然の成行きです。

※日本国内での投資・国内商品が、いかに投資家をバカにしているのか?

この無料レポートを読めば更に理解が深まります。

我々日本人が、激動の時代を生き抜くための重要なヒントが隠されています。

»『21世紀を生き残る日本人のための投資戦略』

海外投資「個人投資家にとって、究極の投資スタイルとは?」

短期投資はゼロサムゲームです。

勝ち組がいれば負け組みがいて、±ゼロで売買が成立します。

メディアから入る情報の限りでは、「資産○億円を築いたデイトレーダー」などと
興味をそそる話ばかりが飛び交っていますが、統計でも出ているように
短期投資において、約8割の投資家が負け組みに属しているのが現実です。

デイトレードを含む短期投資で、日中仕事などで満足な時間が取れないような
個人投資家が勝ち組であり続けることは容易ではありません。

最初に投資をして、あとはそのままほったらかしにしておくだけ。

そんな個人投資家にとって夢のような、究極の投資スタイルとは?

  ↓  ↓

長期投資です。

そして、成長利益が勝手に増えていく長期的な資産運用をするための、
全世界を対象にしたポートフォリオを組む事です。

海外投資「長期投資のメリット」

まずはこちらをご覧下さい。

● 複利の力(1)


※画像をクリックすると拡大表示されます。

初期投資額200万円で毎年50万円を追加投資した場合の資産推移を、
表とグラフでしたものです。

年利10%で資産運用した場合と、国内銀行預金預金(年利0.5%)では、
ここまで差が出ます。

そして、長期で運用すればするほど、その差はさらに大きく開きます。

そして、次は、予想リターンは同じ設定で初期投資額500万円、
追加投資額100万円で運用したパターンです。

● 複利の力(2)


※画像をクリックすると拡大表示されます。

約20年、ほったらかしで1億円です。

日中は家事や仕事や勉強が忙しい、という個人投資家でも確実に資産を
増やしていける、これが長期投資の大きな魅力です。

海外投資「国際分散投資のメリット」

ただ外国に投資すれば良いと言うわけでもありません。

投資対象を一国(もしくは一銘柄)に集中してしまうと、
その国に異変が起きてしまえば、それは国内投資と同じ事です。

世界中の外国株や海外ファンドでポートフォリオを組む事により、
あらゆるリスクに対して柔軟に対応できるリスクヘッジが可能となります。

日本の金融機関でも、一部海外ファンドや外国株は扱っています。

しかし、残念な事に、日本国内では、投資商品が極めて限定されてしまいますし、
コスト面においても非常に不利です。
また、日本は、海外と比べて配当性向が極めて低いです。

初期投資額100万円、年20%のキャピタルゲインで、
1株あたり年5%の配当を再投資しながら運用したパターンがこちらです。

● 複利の力(3)


※画像をクリックすると拡大表示されます。

元本100万円が、10年ちょっとで約10倍! 海外投資であれば可能です。

世界中には、キャピタルゲインが20%を超える会社は多数存在します。
長期的な国際分散投資であれば充分に狙える数字です。

そして、配当面で考えても、日本では1%台、良くて2%台といったところですから、
長期投資は海外投資の方が断然有利です。

海外投資「日本にいながら、世界各国へ投資ができる」

インターネットが発達した現代では、日本にいながら世界最大のマーケットである
アメリカ市場にアクセスすることができます。

何故なら、こちらの方が儲かるからです。

世界に目を向けてみると、あなたの資産を着実に増やしてくれる
株式やファンドがたくさんあります。

より有利な状況で国際分散投資をするためには、アメリカの証券会社に口座を持つことが
必須です。

その際に必要なものは、
認証の要らないパスポートのコピー簡単に取れる住所証明だけ!

長期的な国際分散投資で、年平均10%以上の利益を出すことは、難しくありません。

ちなみに私の投資仲間は、毎年20〜30%の運用益を上げている人が
ほとんどです。


世界各国に分散投資する事こそ、海外口座開設の本来の目的です。


でも・・・
確かに海外投資は魅力的だけど、海外の証券会社を利用するなんて
本当に誰でもできるのだろうか・・・?

英語が苦手だから、そんな事は無理・・・

まだ投資経験もあまり無いのに、海外投資などできるはずない・・・

果たして、本当にそうでしょうか?

海外投資「中学生でもデキルことを証明します」

ではここで、海外投資初挑戦の際に、誰しもが抱える不安点を、
ここまでのおさらいも兼ねて、実際に検証してみましょう。

Q. 海外投資をするには、どのような方法があるの?
A. 日本国内の金融機関でも海外投資は可能です。
外貨預金、FX、海外ファンド/株式等、いくつかの海外商品を
売買できます。しかしながら、コスト、投資商品の種類、ファンドの質、
どれをとっても間違いなく不利です。
一番有効な方法は、海外の金融機関にて直接売買することです。
今はインターネットのお蔭で世界各国の投資商品を購入できるように
なりました。
Q. 海外投資をするには、英語力が必要なのでは?
A. 全くそんな事はありません。はっきり言いますが、私の英語力だって
全然大した事ありません(笑)。
あなたは日本の銀行や証券会社で、口座開設・取引を始めた時、
投資に関する専門的な用語はどれくらい必要でしたか?
銀行預金でしたら専門用語など全く必要なし。株式取引にしても
何とかなりましたよね? 海外投資だって同じ事です。
相手方にとって私達は顧客なのですから、お客様に対して怠慢な態度などとるはずもありませんし、基本的な部分は当マニュアルで全て
網羅できます。ですから何も心配は要りません。
Q. 海外投資のメリットとは?
A. まず、今回のマニュアルではアメリカETRADE(イートレード証券)を
対象としていますが企業としての信用度が、日本の証券会社と比べても
格段に信頼が持てます。そして海外に口座を持つ事により、日本で将来
起こりうるハイパーインフレや、それに伴う国家の破綻による預金封鎖
等から、あなたの資産を守る事もできます。
そしてコスト面や投資商品のラインナップを見ても、海外の証券会社から
取引した方が断然お得なのは明らかです。
更には、年利20%の海外ファンドがあったとします。これを同じように
日本で販売されているミラーファンドを購入したとすると、
あらゆるサヤ(手数料)が差引かれて、結局一桁台の利率しかつきません。
これがほとんどのパターンです。
そして何より、世界最大のマーケットアメリカには、優良企業の銘柄が
豊富に揃っています。日本国内の投資商品とはわけが違います。
Q. 海外口座に資産を預けておくと、日本の国家破産対策になると
聞いたのですが?
A. 万が一日本が国家破産した場合、国内の金融機関に入っている資金の
国外流出を防ぐために、国は資産の出入りを規制、最悪の場合
預金封鎖へと踏切る可能性があります。
そのような時に、日本の法律が及ばない海外の口座に資産を分散させて
おけば、あなたの資産を守ることができます。
また国家が破綻している時は、ハイパーインフレにより円の価値が
下がっています。その場合でも外貨で保有している事により、
従来の資産価値を保持する事ができます。
Q. 口座開設するには、手間とコストがかかるのでは?
A. 海外の口座開設における手間とは、「英語」というハードルです。
しかし、完全解説された当マニュアルさえあればその手間も
省けます。海外であれ、口座開設の手順、必要な情報は国内と同じです。
実際には国内証券会社での口座開設にかかる手間と同じくらい、
と考えていただければよろしいでしょう。
また、身分証明の書類に関しましても、ETRADEに関して言えば、
認証の要らないパスポートのコピー、そして
誰でも簡単に取得できる住所証明、それだけでOKです。
そして口座開設資金として1,000ドル(信用口座で2,000ドル)を
事前に入金する必要がありますが、逆に考えると約12万円程度で
海外投資を始めることができるのです。
Q. 海外での取引にかかるコストが高額なのでは?
A. これも全く心配ありません。まず入金時に送金の手数料があります。
具体的には一回の取引で3,000円〜4,000円位です。
ただしある程度まとまった金額を送金する事によって、そのコスト率を
極めて低く抑えることが可能です。
そして通常国内の取引でも手数料は発生しますが、海外での取引も
それと同じで、その他特別な手数料などは一切ありません。
逆に国内証券会社からの海外投資よりも、手数料はぐんと安くなり
お得です。
Q. 海外に資産を保有するのは安全?
A. いいえ、安全ではありません。国内外に問わず全ての投資において、
100%安全なものなど絶対にありません。ましてや国内預金でさえ、
銀行破綻やハイパーインフレが起きるリスクが懸念されます。
(しかもほぼゼロリターン)
そんな現代において、世界でもトップクラスの厳しい審査基準を持つ、
アメリカ証券取引管理委員会(SEC)による指導のもと、個人資産は
しっかりと守られています。更にETRADEにおいては、
1口座当たり50万ドルまでの、明確な資産保証も約束されています。

色々と検証してみましたが、いかがでしょうか?

海外投資と言っても実際にやる事は、日本国内での投資となんら変わりありません。

一度口座開設さえしてしまえば、
あとは無数に広がる世界市場があなたを待っています。


アメリカの証券会社に口座開設する事によって、
全世界への投資が可能になるのです!!


結局、海外投資を始めるにあたり、日本人が最後に行き着く難題は
英語というハードルです。

でも・・・

「本格的に海外投資をはじめたい!!」

そんなあなたでも、実際の取引画面を完全解説した、当マニュアルさえあれば、
いつでも簡単に口座開設&取引ができるようになります!



海外投資「投資で資産を増やしたいと本気で考えている方。
世界市場に投資をしたいと本気で考えている方。
ここから、世界への扉を開けてください!」



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アメリカ証券口座開設&実践マニュアル
〜E*TRADEから海外投資をはじめよう〜


(PDF版のみ・A4版91P)
お支払いは、クレジットカード(VISA・MASTER・JCB)、
銀行振込、郵便振込からお選びいただけます。
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  • 日本国内での投資だけでは、将来が不安・・・
  • どうしても、日中時間が取れない・・・
  • 常に株価を気にするトレード生活から脱出したい!
  • 安心した老後を送りたい。
  • お金に関する悩みを少しでも多く解消したい。
  • 国家破産から自分の資産を守りたい。
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アメリカETRADEのコストは、
1取引当たり$6.99〜$12.99と、安いです。

初回預入額、$1000以上、
信用取引をするなら、$2000以上の入金でOKです。

つまり、約12万円程度から、口座開設ができるのです。

そして、他に必要なものといえば、パスポートのコピーと銀行の残高証明だけ。

アメリカETRADEは、豊富な投資商品やコスト面以外にも、セキュリティデバイスや
ポートフォリオ分析など、ETRADE独自の素晴らしい機能が魅力です。
(もちろん、当マニュアルでは全て解説しています)

また、昨今多発しているテロ事件の影響を受けて、
アメリトレード証券のように、外国人に対する口座開設の規制が入る可能性も、
無いとは言えません。

海外投資をお考えでしたら、早めの口座開設をお薦めします。

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ここまで読んでくれたあなたへ、最後にお伝えしたい事・・・


私、田頭(でんどう)は元々、投資はプロに任せる方なので、
流行りのヘッジファンド、MANのAHL等、複数の海外ファンドで運用しておりましたが、
最近は、アメリカETRADE(イートレード)を通して、
世界中の株式、ファンドへの配分を増やし続けています。

なぜなら、こっちの方が断然儲かるからです。

うまく分散できれば、リスクを債券並に抑えて、年率10〜20%の運用も可能です。

最近は中国株が流行ってきてるので、ちょっと目利きの有る方なら、ポートフォリオに
日本株の他に中国株も加えておられる方も多いでしょう。

ただ、それだけでは分散は不十分だと思います。

上記でも説明してきたように、米国市場には世界中の株(ADR)や ファンド(ETF)が
上場しています。

世界中に分散投資をすると、それぞれが全く違う動きをするので、
リスクは格段に小さくなります。

残念ながら、今の日本市場にはウォーレンバフェットのような
偉大な投資家が投資するような銘柄は少ないです。

もし、あなたが、少子化や財政赤字で破綻する可能性の高い国の株式のみで、
ポートフォリオを組まれているなら、あまりにリスクが大き過ぎます。

役人の役人による役人のための国家に、何の希望が持てるでしょう?

ライブドアvsフジテレビの報道でも明らかなように、株主が会社の持ち主である事を
知らないような(知らないふり?)会社に投資し続けますか?

日本の会社の配当性向は、世界でも最低ランクです。
株主を何だと思ってるのでしょうか。


世界に目を向けてください。


長期運用をする投資家にとって、確実に資産を増やしてくれる
会社やファンドがたくさんあります。

毎年安定的に売上や利益が成長し、しかも割安になっている株やファンドが、
あなたの資産を着実に増やしていってくれるでしょう。

預貯金は、インフレ等により政府に収奪される恐れがあることに気付いた方、
銀行や保険会社、日本の証券会社で売っている投資信託や個人年金が素人よりひどい
運用をしていると気付いた方、


世界に目を向けてください。


そこには、世界の資産家が投資している企業やファンドが待っています。

そして、これからやっと世界の投資家と同じ舞台に立つあなたが、
ゆっくり確実に、地に足を付けた投資で、人生の目標へのステップを上がっていくことを
願います。



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 〜免責事項〜
このサイトの投資情報、及び、このサイトで紹介しているレポートの内容は、投資判断の参考となる情報の提供を目的としたもので、投資の勧誘を目的としたものではありません。投資に関する最終的な決定は、ご自身の判断と責任でなさるようにお願い致します。また、当サイトの投資情報、及び、このサイトで紹介しているレポートにより生じたいかなる損害についても、当方は一切責任を負うものではないことをご了承ください。








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